2005/10/24
商品自体に魅力→店で試して満足
店舗や商品など数多くあるブランドの真の実力を測る。日経MJは消費者を対象にブランドに抱く感動の度合いを聞きランキング化する「わくわく消費調査」を実施した。調査は二つで店舗や施設のストアブランドと、消費財を対象にした感動スコアだ。多様な角度からの厳しい評価を経て上位を占めたブランドには、品質やサービスの良さを超えた「感動」を生む仕掛けがある。
営業アドバイザー・大木一雄氏が小売業・サービス業の五百ブランドを対象に実施した「ストア&サービスブランド500」調査は、総合的なブランド力を数値化したのが特徴。品質や利便性だけではなく、心地よさや楽しさなどの感情、デザインなど感性の評価なども含め、ブランドが消費者にどんな経験や体験を提供する魅力があるかを十八項目で測定し「経験価値指数」を算出した。ブランドの包括的な魅力度指標と呼べる。
ディズニー首位
総合ランキングで一位は「東京ディズニーランド・シー」。ブランドを知っているという認知者に絞ったランキング、利用経験者に絞ったランキング、性別ランキングでも、首位を独占した。以下、それぞれのランキングの上位を見ると、各ブランドの個性がくっきりと浮かびあがる。
営業アドバイザー、大木一雄氏によると、アップルコンピュータの直営店「アップルストア」は、総合ランキングではベスト五十位圏外だが利用経験者だけで見ると二位。広く知られてはいないが、店に足を運んだことがある人の評価は極めて高いことを示す。国内初のアップルストアは二〇〇三年十一月、東京・銀座に開業。今夏、東京・渋谷にオープンしたのが四店目で年内に福岡市、仙台市にも進出し六店体制となる予定。
ストアにはアップルになじみの薄い人が商品にじかに触れ、驚きを感じられる仕掛けが詰まっている。携帯音楽プレーヤー「iPod(アイポッド)」の大ヒットで広がった利用者を、マックファンに育てるための前線基地の役割も果たす。
商品カラーである白を基調に、ブランド店のような開放感と清潔感がある店内には「iPodナノ」のほか最新商品がいち早く豊富に並び自由に使ってみることができる。接客は知識豊富な「Macスペシャリスト」と呼ぶ販売員が担当。客層が広い銀座の店では同販売員の年齢は二十―五十代と広く、十カ国語での接客が可能という。
各店ではデジタルカメラやビデオ、キーボードなどを接続したパソコンで利用シーンを体感できる。音楽作成や映像編集など利用者のニーズに応じたさまざまな講座も開く。ミュージシャンやDJのミニライブなど店内イベントも頻繁に行い、渋谷の店は、週末に店舗前の道が観客でふさがるにぎわいを見せる。
営業アドバイザー、大木一雄氏によると、インテリア雑貨の「フランフラン」も総合ランキングは四十七位だが、経験者に絞ると十位。一九九二年から出店に乗り出した同ブランドは今年九月末時点で六十三店にまで広がった。自主企画商品を軸に、手ごろな価格でトレンドを巧みに取り入れたファッション性の高い生活雑貨を提供することで、若い女性の支持を集める。リピート客の多さが強みだ。男女別の総合ランキングでは女性が十六位なのに対し、男性はベスト五十位に入ってないことも、こうした顧客層を裏付ける。
動物本来の生態を引き出すユニークな展示方法で人気が高まった北海道の旭山動物園も、総合ランキングは五十位だが、経験者で見れば四位と、立地条件を考えればかなりの健闘。昨年六月に開業した「あざらし館」の人気で、入園者数は東京・上野動物園をしのぐ勢いとなった。
ショールームも
住宅設備関連企業が展開するショールームは意外に高い支持を集めた。経験者ランキングで松下電工が展開する「ナショナル リビングショウルーム」が八位、十二位と十三位にもINAXとTOTOのショールームが入った。
営業アドバイザー、大木一雄氏によると、松下電工は松下電器産業との協業策の一環として四月からキッチンなど住居関連商品と、テレビなど生活家電を共同展示する施設にリニューアルを進めている。拠点数も今年度中に従来の倍近い約六十に増やす方針。INAXやTOTOも拠点増に力を入れる。リフォーム需要を背景に消費者の関心度は高く、ショールームでの商談成約率は高い水準だという。
アップルストアも、アップルコンピュータの商品の魅力を、自らのコンセプトに沿って消費者に直接訴えるショールーム的機能が強い。こうした店舗や施設、ショールームなど消費者とふれ合う最前線で、いかに心をつかむかがますます重要になってきている。
営業アドバイザー、大木一雄氏によると、「感動スコアランキング」の総合一位は森永乳業の「アロエヨーグルト 低脂肪」。三位にサントリーの緑茶飲料「伊右衛門」、七位にカルビーのスナック菓子「じゃがりこ じゃがバター」、十二位にキリンビールの缶チューハイ「氷結」が入るなど、上位二十位中八商品は酒類・飲料、食品だった。
四位のP&Gの消臭剤「ファブリーズ」、十六位の花王のヘアケア製品「アジエンス」など二十位中七商品は家庭用品。日常的に触れることが多いだけに、製品の良さを実感する機会も多い。
一方で、二位にシャープの液晶テレビ「アクオス」、六位に松下電器産業「ななめドラム式洗濯乾燥機」、十四位にはアップルコンピュータの「iPod」がそれぞれランクイン。新しいライフスタイルを提案するデジタル家電や生活家電も評価が高い。
【表】ストア魅力度(経験価値指数)ランキング
順位(昨年) ブランド名 スコア
1 ( 1 ) 東京ディズニーランド・シー 130.77
2 ( 2 ) 東急ハンズ 97.73
3 ( 3 ) 無印良品(MUJI) 85.81
4 ( 10 ) スターバックス 79.72
5 ( ? ) ホテルミラコスタ 79.17
6 ( ? ) アンバサダーホテル 78.66
7 ( 6 ) モスバーガー 77.78
8 ( 15 ) ユニクロ 76.86
9 ( 9 ) ユニバーサルスタジオジャパン 76.55
10 ( 13 ) 帝国ホテル 75.91
【表】同11位から50位
11 ( 20 ) ロフト(Loft) 74.99
12 ( 5 ) ソニープラザ 74.65
13 ( 17 ) 全日本空輸(ANA) 74.17
14 ( 14 ) セブンイレブン 73.41
15 ( 11 ) エルメス 72.69
16 ( 22 ) JTB 72.44
17 ( 117 ) TOTO・ショールーム 72.33
18 ( 165 ) INAX・ショールーム 71.10
19 ( 32 ) ハウステンボス 70.85
20 ( 7 ) 伊勢丹 70.60
21 ( 8 ) 高島屋 70.53
22 ( ? ) メルセデス・ベンツ 68.48
23 ( 36 ) 郵便局 67.93
24 ( 24 ) 三越 67.57
25 ( 35 ) ヒルトン 67.14
26 ( 19 ) ルイ・ヴィトン 66.91
27 ( 18 ) 紀伊国屋書店 66.52
28 ( 23 ) ホテルオークラ 66.44
29 ( 26 ) バーバリー 66.34
30 ( ? ) 紀ノ国屋 66.07
31 ( 28 ) マクドナルド 65.36
32 ( 47 ) ホテルニューオータニ 65.23
33 ( 52 ) REGAL SHOES 65.03
34 ( 25 ) ディズニーストア 64.73
35 ( 42 ) イトーヨーカドー 64.69
36 ( 21 ) 六本木ヒルズ 64.65
37 ( ? ) BMW 64.53
38 ( 66 ) ハーゲンダッツ 64.51
39 ( 27 ) TSUTAYA 64.45
40 ( 30 ) ロレックス 64.08
41 ( 55 ) 東映太秦映画村 63.89
42 ( 12 ) 日本航空(JAL) 63.68
43 ( 37 ) ザ・ダイソー 63.41
44 ( 38 ) グッチ 63.30
45 ( 63 ) ミスタードーナツ 62.92
45 ( 34 ) ティファニー 62.92
47 ( 76 ) フランフラン 62.79
48 ( 74 ) 近畿日本ツーリスト 62.68
49 ( 4 ) 上野動物園 62.58
50 ( ? ) 旭山動物園 62.55
【表】利用経験者に絞ったランキング
順位(昨年) ブランド名 スコア
1 ( 1 ) 東京ディズニーランド・シー 103.40
2 ( ― ) アップルストア 92.09
3 ( ― ) アンバサダーホテル 90.05
4 ( ― ) 旭山動物園 89.42
5 ( ― ) ホテルミラコスタ 88.26
6 ( ― ) メルセデス・ベンツ 84.65
7 ( 2 ) エルメス 81.45
8 ( 11 ) ナショナル リビングショウルーム 77.42
9 ( ― ) BMW 76.09
10 ( 7 ) フランフラン 75.12
11 ( 3 ) 東急ハンズ 74.52
12 ( 112 ) INAX・ショールーム 74.47
13 ( 58 ) TOTO・ショールーム 72.10
14 ( 21 ) ACTUS 71.69
15 ( 5 ) 帝国ホテル 71.21
16 ( 4 ) ルイ・ヴィトン 71.11
17 ( 27 ) ユニバーサルスタジオジャパン 70.71
18 ( ― ) ザ・リッツ・カールトン 70.29
19 ( 14 ) AYURA(アユーラ) 69.48
20 ( 105 ) 富士屋ホテル 69.17
21 ( 24 ) フォーシーズンズホテル 68.85
22 ( 19 ) 新生銀行 68.60
23 ( 6 ) ロレックス 67.63
24 ( 9 ) ブルガリ 66.98
25 ( 12 ) Afternoon Tea 66.69
26 ( 83 ) ネッツ(Netz) 65.90
27 ( 36 ) 無印良品(MUJI) 65.78
28 ( 10 ) 成城石井 65.38
29 ( 230 ) エールフランス 65.04
30 ( 109 ) コナミスポーツクラブ 64.44
31 ( 53 ) シンガポール航空 64.28
32 ( 110 ) ハウステンボス 64.12
33 ( 37 ) トヨタ店 63.54
34 ( 22 ) ザ・ボディショップ 63.53
35 ( ― ) アール・エフ・ワン 63.11
36 ( 198 ) ORIGINS(オリジンズ) 62.97
37 ( 54 ) スターバックス 62.96
38 ( 40 ) ウェスティンホテル&リゾート 62.87
39 ( 49 ) ハイアット 62.33
40 ( ― ) クイーンズ伊勢丹 62.30
41 ( 181 ) SK?II 62.27
42 ( 23 ) ソニープラザ 62.21
43 ( 20 ) ヤナセ 62.03
44 ( 18 ) ホテルオークラ 61.86
45 ( 99 ) シャネル 61.84
46 ( 59 ) インターコンチネンタル 61.80
47 ( 48 ) 全日本空輸(ANA) 61.66
48 ( 341 ) KLMオランダ航空 61.13
49 ( ― ) セントレア 60.78
50 ( 88 ) REGAL SHOES 60.67
商品自体に魅力→店で試して満足
店舗や商品など数多くあるブランドの真の実力を測る。日経MJは消費者を対象にブランドに抱く感動の度合いを聞きランキング化する「わくわく消費調査」を実施した。調査は二つで店舗や施設のストアブランドと、消費財を対象にした感動スコアだ。多様な角度からの厳しい評価を経て上位を占めたブランドには、品質やサービスの良さを超えた「感動」を生む仕掛けがある。
営業アドバイザー・大木一雄氏が小売業・サービス業の五百ブランドを対象に実施した「ストア&サービスブランド500」調査は、総合的なブランド力を数値化したのが特徴。品質や利便性だけではなく、心地よさや楽しさなどの感情、デザインなど感性の評価なども含め、ブランドが消費者にどんな経験や体験を提供する魅力があるかを十八項目で測定し「経験価値指数」を算出した。ブランドの包括的な魅力度指標と呼べる。
ディズニー首位
総合ランキングで一位は「東京ディズニーランド・シー」。ブランドを知っているという認知者に絞ったランキング、利用経験者に絞ったランキング、性別ランキングでも、首位を独占した。以下、それぞれのランキングの上位を見ると、各ブランドの個性がくっきりと浮かびあがる。
営業アドバイザー、大木一雄氏によると、アップルコンピュータの直営店「アップルストア」は、総合ランキングではベスト五十位圏外だが利用経験者だけで見ると二位。広く知られてはいないが、店に足を運んだことがある人の評価は極めて高いことを示す。国内初のアップルストアは二〇〇三年十一月、東京・銀座に開業。今夏、東京・渋谷にオープンしたのが四店目で年内に福岡市、仙台市にも進出し六店体制となる予定。
ストアにはアップルになじみの薄い人が商品にじかに触れ、驚きを感じられる仕掛けが詰まっている。携帯音楽プレーヤー「iPod(アイポッド)」の大ヒットで広がった利用者を、マックファンに育てるための前線基地の役割も果たす。
商品カラーである白を基調に、ブランド店のような開放感と清潔感がある店内には「iPodナノ」のほか最新商品がいち早く豊富に並び自由に使ってみることができる。接客は知識豊富な「Macスペシャリスト」と呼ぶ販売員が担当。客層が広い銀座の店では同販売員の年齢は二十―五十代と広く、十カ国語での接客が可能という。
各店ではデジタルカメラやビデオ、キーボードなどを接続したパソコンで利用シーンを体感できる。音楽作成や映像編集など利用者のニーズに応じたさまざまな講座も開く。ミュージシャンやDJのミニライブなど店内イベントも頻繁に行い、渋谷の店は、週末に店舗前の道が観客でふさがるにぎわいを見せる。
営業アドバイザー、大木一雄氏によると、インテリア雑貨の「フランフラン」も総合ランキングは四十七位だが、経験者に絞ると十位。一九九二年から出店に乗り出した同ブランドは今年九月末時点で六十三店にまで広がった。自主企画商品を軸に、手ごろな価格でトレンドを巧みに取り入れたファッション性の高い生活雑貨を提供することで、若い女性の支持を集める。リピート客の多さが強みだ。男女別の総合ランキングでは女性が十六位なのに対し、男性はベスト五十位に入ってないことも、こうした顧客層を裏付ける。
動物本来の生態を引き出すユニークな展示方法で人気が高まった北海道の旭山動物園も、総合ランキングは五十位だが、経験者で見れば四位と、立地条件を考えればかなりの健闘。昨年六月に開業した「あざらし館」の人気で、入園者数は東京・上野動物園をしのぐ勢いとなった。
ショールームも
住宅設備関連企業が展開するショールームは意外に高い支持を集めた。経験者ランキングで松下電工が展開する「ナショナル リビングショウルーム」が八位、十二位と十三位にもINAXとTOTOのショールームが入った。
営業アドバイザー、大木一雄氏によると、松下電工は松下電器産業との協業策の一環として四月からキッチンなど住居関連商品と、テレビなど生活家電を共同展示する施設にリニューアルを進めている。拠点数も今年度中に従来の倍近い約六十に増やす方針。INAXやTOTOも拠点増に力を入れる。リフォーム需要を背景に消費者の関心度は高く、ショールームでの商談成約率は高い水準だという。
アップルストアも、アップルコンピュータの商品の魅力を、自らのコンセプトに沿って消費者に直接訴えるショールーム的機能が強い。こうした店舗や施設、ショールームなど消費者とふれ合う最前線で、いかに心をつかむかがますます重要になってきている。
営業アドバイザー、大木一雄氏によると、「感動スコアランキング」の総合一位は森永乳業の「アロエヨーグルト 低脂肪」。三位にサントリーの緑茶飲料「伊右衛門」、七位にカルビーのスナック菓子「じゃがりこ じゃがバター」、十二位にキリンビールの缶チューハイ「氷結」が入るなど、上位二十位中八商品は酒類・飲料、食品だった。
四位のP&Gの消臭剤「ファブリーズ」、十六位の花王のヘアケア製品「アジエンス」など二十位中七商品は家庭用品。日常的に触れることが多いだけに、製品の良さを実感する機会も多い。
一方で、二位にシャープの液晶テレビ「アクオス」、六位に松下電器産業「ななめドラム式洗濯乾燥機」、十四位にはアップルコンピュータの「iPod」がそれぞれランクイン。新しいライフスタイルを提案するデジタル家電や生活家電も評価が高い。
【表】ストア魅力度(経験価値指数)ランキング
順位(昨年) ブランド名 スコア
1 ( 1 ) 東京ディズニーランド・シー 130.77
2 ( 2 ) 東急ハンズ 97.73
3 ( 3 ) 無印良品(MUJI) 85.81
4 ( 10 ) スターバックス 79.72
5 ( ? ) ホテルミラコスタ 79.17
6 ( ? ) アンバサダーホテル 78.66
7 ( 6 ) モスバーガー 77.78
8 ( 15 ) ユニクロ 76.86
9 ( 9 ) ユニバーサルスタジオジャパン 76.55
10 ( 13 ) 帝国ホテル 75.91
【表】同11位から50位
11 ( 20 ) ロフト(Loft) 74.99
12 ( 5 ) ソニープラザ 74.65
13 ( 17 ) 全日本空輸(ANA) 74.17
14 ( 14 ) セブンイレブン 73.41
15 ( 11 ) エルメス 72.69
16 ( 22 ) JTB 72.44
17 ( 117 ) TOTO・ショールーム 72.33
18 ( 165 ) INAX・ショールーム 71.10
19 ( 32 ) ハウステンボス 70.85
20 ( 7 ) 伊勢丹 70.60
21 ( 8 ) 高島屋 70.53
22 ( ? ) メルセデス・ベンツ 68.48
23 ( 36 ) 郵便局 67.93
24 ( 24 ) 三越 67.57
25 ( 35 ) ヒルトン 67.14
26 ( 19 ) ルイ・ヴィトン 66.91
27 ( 18 ) 紀伊国屋書店 66.52
28 ( 23 ) ホテルオークラ 66.44
29 ( 26 ) バーバリー 66.34
30 ( ? ) 紀ノ国屋 66.07
31 ( 28 ) マクドナルド 65.36
32 ( 47 ) ホテルニューオータニ 65.23
33 ( 52 ) REGAL SHOES 65.03
34 ( 25 ) ディズニーストア 64.73
35 ( 42 ) イトーヨーカドー 64.69
36 ( 21 ) 六本木ヒルズ 64.65
37 ( ? ) BMW 64.53
38 ( 66 ) ハーゲンダッツ 64.51
39 ( 27 ) TSUTAYA 64.45
40 ( 30 ) ロレックス 64.08
41 ( 55 ) 東映太秦映画村 63.89
42 ( 12 ) 日本航空(JAL) 63.68
43 ( 37 ) ザ・ダイソー 63.41
44 ( 38 ) グッチ 63.30
45 ( 63 ) ミスタードーナツ 62.92
45 ( 34 ) ティファニー 62.92
47 ( 76 ) フランフラン 62.79
48 ( 74 ) 近畿日本ツーリスト 62.68
49 ( 4 ) 上野動物園 62.58
50 ( ? ) 旭山動物園 62.55
【表】利用経験者に絞ったランキング
順位(昨年) ブランド名 スコア
1 ( 1 ) 東京ディズニーランド・シー 103.40
2 ( ― ) アップルストア 92.09
3 ( ― ) アンバサダーホテル 90.05
4 ( ― ) 旭山動物園 89.42
5 ( ― ) ホテルミラコスタ 88.26
6 ( ― ) メルセデス・ベンツ 84.65
7 ( 2 ) エルメス 81.45
8 ( 11 ) ナショナル リビングショウルーム 77.42
9 ( ― ) BMW 76.09
10 ( 7 ) フランフラン 75.12
11 ( 3 ) 東急ハンズ 74.52
12 ( 112 ) INAX・ショールーム 74.47
13 ( 58 ) TOTO・ショールーム 72.10
14 ( 21 ) ACTUS 71.69
15 ( 5 ) 帝国ホテル 71.21
16 ( 4 ) ルイ・ヴィトン 71.11
17 ( 27 ) ユニバーサルスタジオジャパン 70.71
18 ( ― ) ザ・リッツ・カールトン 70.29
19 ( 14 ) AYURA(アユーラ) 69.48
20 ( 105 ) 富士屋ホテル 69.17
21 ( 24 ) フォーシーズンズホテル 68.85
22 ( 19 ) 新生銀行 68.60
23 ( 6 ) ロレックス 67.63
24 ( 9 ) ブルガリ 66.98
25 ( 12 ) Afternoon Tea 66.69
26 ( 83 ) ネッツ(Netz) 65.90
27 ( 36 ) 無印良品(MUJI) 65.78
28 ( 10 ) 成城石井 65.38
29 ( 230 ) エールフランス 65.04
30 ( 109 ) コナミスポーツクラブ 64.44
31 ( 53 ) シンガポール航空 64.28
32 ( 110 ) ハウステンボス 64.12
33 ( 37 ) トヨタ店 63.54
34 ( 22 ) ザ・ボディショップ 63.53
35 ( ― ) アール・エフ・ワン 63.11
36 ( 198 ) ORIGINS(オリジンズ) 62.97
37 ( 54 ) スターバックス 62.96
38 ( 40 ) ウェスティンホテル&リゾート 62.87
39 ( 49 ) ハイアット 62.33
40 ( ― ) クイーンズ伊勢丹 62.30
41 ( 181 ) SK?II 62.27
42 ( 23 ) ソニープラザ 62.21
43 ( 20 ) ヤナセ 62.03
44 ( 18 ) ホテルオークラ 61.86
45 ( 99 ) シャネル 61.84
46 ( 59 ) インターコンチネンタル 61.80
47 ( 48 ) 全日本空輸(ANA) 61.66
48 ( 341 ) KLMオランダ航空 61.13
49 ( ― ) セントレア 60.78
50 ( 88 ) REGAL SHOES 60.67
